インフラ・クラウドサービス入門

Webアプリケーションを開発したあと、それを公開するにはサーバーが必要です。近年の開発では、AWSやGoogle Cloudといったクラウドサービスを利用するのが一般的になっており、クラウドの概要や主要なサービス、基本的な使い方を理解するのが必須になっています。このコースを通じて、クラウドの基礎的な内容を理解しましょう!

  • Cloud Computing
  • AWS
  • Google Cloud
  • Supabase

こんな人におすすめ

Webアプリケーションを公開したい方、クラウドサービスの基礎を学びたい方におすすめのコースです。

  • Webアプリケーションを作ったけれど公開方法が分からない方
  • AWSやGoogle Cloudに興味があるけれど何から始めればいいか分からない方
  • クラウドエンジニアやインフラエンジニアを目指す方
  • サーバーやインフラの基礎知識を身につけたい方

インフラ・クラウドサービス入門で学べること

AWS、Google Cloud、Supabaseなど主要なクラウドサービスの概要と基本的な使い方を学びます。サーバーの基礎知識、クラウドとオンプレミスの違い、各サービスの特徴と選び方など、実務で必要なクラウドの基礎が身につきます。
※このコースはProgateだけでなく、mosyaやProgate Pathのコンテンツを利用しながら学習していきます。

コマンドラインを使いこなそう

クラウドやインフラの操作はコマンドラインが基本です。コマンドの組み合わせやシェルスクリプト、PATHの通し方など、これからの学習の土台となるコマンドライン操作を身につけましょう。

  • シェルスクリプト
  • PATH
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クラウドコンピューティングとAWSの概要を学ぼう

クラウドサーバーを使用する前に、その概要について学びましょう。

  • クラウドの基礎
  • AWS入門
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AWSを使うための準備をしよう

AWSを使うためには、アカウントとコマンドラインインターフェース(CLI)が必要です。ここで準備しておきましょう。

  • AWS CLI
  • IAM Identity Center
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ローカル開発に必要なツールを導入しよう

AWSを使うための準備ができたので、次はローカル開発に必要なツールを導入しましょう。ここでは、Progate CLI、Node.js、Puppeteer、Docker、MySQLのセットアップを行います。

  • ローカル開発環境構築
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AWSのサービスに触れてみよう

準備が整ったので、AWSに入門しましょう。ここでは主要なサービスである「AWS Lambda」と「Amazon EC2」について学びます。AWSにはその他にも多くのサービスがあるため、興味があれば是非公式のAWS Skill Builderなどのコンテンツを利用して理解を深めてみてください。

  • AWS Lambda
  • Amazon EC2
  • Amazon Bedrock
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Dockerを使ってみよう

クラウドサーバーを利用する際、Dockerのようなコンテナ技術を理解することで対応の幅を広げることができます。ここではDockerの基礎を学び、Webサーバーをローカル環境で立ち上げるまでを学びましょう。

  • Docker
  • Dockerfile
  • Docker Compose
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Google Cloudやその他のクラウドに触れてみよう

Dockerの基本的な使い方やコマンドについて学んだので、Google Cloudにコンテナをデプロイする方法を学びましょう。また、特定の領域に特化したクラウドとして、Supabaseにも触れてみましょう。

  • Google Cloud
  • Supabase
  • GitHub Pages
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運用・監視を学ぼう

New Relic を使って、アプリケーション・インフラ・外形監視などの運用監視を学びます。

  • New Relic
  • 監視
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CI/CDを学ぼう

GitHub Actions を使って、CI/CD による自動化を体験します。

  • GitHub Actions
  • CI/CD
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