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ビジネス職向け研修
法人向けサービスの活用の仕方

デジタル変革時代の「教養」に
ビジネス職向けにプログラミング研修を始める方法

AI、IoT、ロボティクスなど、様々な技術的テーマが登場している昨今。エンジニアだけで
なく、プログラミングはあらゆる職種の「教養」となりつつあります。
「エンジニアと非エンジニアのコミュニケーションを円滑にしたい」
「サービスにAIを活用する動きがでており、技術への理解を全社的に向上させたい」
ただし、一朝一夕には実現しません。Progateを活用したご提案です。

For business 01

まずは楽しい
プログラミング体験を

プログラミングには、はじめ漠然とした苦手意識を感じる人が多いのが現実です。直接必要性を感じていない人にとっては、プログラミングを学ぶことは楽しくないように感じられるかもしれません。
まずは楽しく気軽にプログラミングに触れられる機会を 作り、「なんとなく楽しい」「自分にもできそう」とい う前向きな気持ちを作ることが大切です。
Progateであれば、「 HTML&CSSコース 」から始めることがおすすめです。ゲームをやってレベルを上げるように、楽しみながら学べるProgateは、ビジネス職向けにもぴったりかもしれません。

For business 02

業務に活かせるコースを
重点学習

Progateには、様々なプログラミングのコースが用意されています。まずは、業務に活かしやすいコースの受講を促すことで、モチベーションが保ちやすくなるでしょう。
例えば、データ分析やランディングページの作成などを行うマーケターには「 データ分析コース 」や「 HTML&CSSコース 」、Webデザインを行うデザイナーには「 Webデザインコース 」がおすすめです。
エンジニアのプロジェクト管理等を行うディレクターであれば「 Webサービス作成コース 」がおすすめです。サービス開発の工数見積りなどに活きるでしょう。

For business 03

「素養」が
高い人材を見つけ、
習得を促す

幅広く社員にプログラミングに触れる機会をつくると同時に、素養が特に高い人材に本格的な習得を促すのもいいでしょう。
Progateを3ヶ月ほど活用すると、「プログラミングが楽しい」「実は得意かもしれない」といった素養の高い人材を発見できます。
こういった人材に本格的な習得を促すのであれば、Progateの「 Webサービス作成コース 」の学習が適しています。
「Webサービス作成コース」では、Webサービス開発を一通り学習でき、「クライアントサイド」「サーバーサイド」「データベース」といった概念も実感できるようになります。2〜3周、繰り返し学習することがおすすめです。

ビジネススキルとデジタルスキルを併せ持つ人材の育成に、Progateを役立ててみてはいかがでしょうか?

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